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防犯対策は事前か事後か?

最終更新: 2018年10月9日

今、日本の防犯対策と言えば、何かあった際に警備員が駆け付ける、といった事後型防犯が主流です。難事が起きた際に警備員が駆け付けてくれるのを安心と捉えている節がありますが、果たしてそうでしょうか?


警備員が駆け付けるまでに所用する時間は平均10分〜20分かかります。では実際、犯人が侵入し逃走するまでの時間はというと、5分〜7分です。すでに警備員が駆け付けた時には、侵入者はいないのです。


そこで我がピースは、未然に侵入を防ぐ事前型防犯を推奨します。

事後型防犯の特徴である屋内にセキュリティシステムを設置、ではなく、屋外の敷地周辺をセキュリティシステムで囲むのです。そうすることで敷地内に侵入しようとした犯人を侵入させない、といった効果をもたらすからです。


犯人の習性、犯人がどのようにすれば侵入を断念するか、を見極めて提案するピースの事前型防犯。是非一度、詳細確認含めて相談してみませんか?

きっと、納得の防犯対策が貴方の暮らしを安全・安心へ導きます。